低温殺菌牛乳の取扱店
低温殺菌牛乳が飲みたいと思ったが、近所のスーパーにはなかった。
で、ネットで取扱店を調べようと思ったが、「低温殺菌牛乳 取扱店」とかいろいろググっても私の町のどこに売っているのかわからなかった。
インターネットが普及してずいぶんたち、Googleの検索技術も日々向上しているというのに、どこのスーパーに低温殺菌牛乳があるか程度のことすらわからないとは。
まだまだビジネスチャンスはありそうだなぁ、と思った。
低温殺菌牛乳が飲みたいと思ったが、近所のスーパーにはなかった。
で、ネットで取扱店を調べようと思ったが、「低温殺菌牛乳 取扱店」とかいろいろググっても私の町のどこに売っているのかわからなかった。
インターネットが普及してずいぶんたち、Googleの検索技術も日々向上しているというのに、どこのスーパーに低温殺菌牛乳があるか程度のことすらわからないとは。
まだまだビジネスチャンスはありそうだなぁ、と思った。
自分の勉強法は1冊の本を基本書にして、いろんな副教材の内容をその基本書の余白に書き込んで、1冊で全部の情報がわかる本を作って、試験直前までその1冊でしっかり勉強する方法でした。
これはこれで十分いい方法だと今でも思っているのですが、やはり書き間違えがネックでした。
でもシャーペンで書き込むのはなんかいやだし。
と思ってたら、フリクションボールがあることに気づきました。
相当便利で、0.4mmもあるのでお勧めです。
フランスの新しい大統領が決まりました。
その名もオランド大統領・・・、あれ?どこにもおらんど?(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
生きててすみません。
前々回考えていた、モチベーションを高める方法ですが、ひとつ思いつきました。
弁理士というのは社会一般的にはまだまだステータスの高い職業だという点です。
実態は仕事もどんどん減ってしまって、近い将来行政書士並みの扱いになると思いますが、現時点ではまだまだ、まぁすごいわねぇと言われる資格ではあります。
フリーのSEでは例え同じ年収でも結婚相談所に登録すら出来ません。
そう考えると、やはり弁理士にはメリットが・・・って、こんな程度のことではやる気にならぬわ、ぼけが!
もっと別のことを考え付かなければ。
どうしたものか・・・。
まぁ、1000万はないと開業は無理なので1000万貯める。
月20万貯めて、およそ4年。
頑張ってみるか。
次の報酬日は5/10なので、そこからスタートということで。
それとは別に、無駄遣いを減らさないとなぁ。
車はずいぶん前に処分したし。
何を削ろうか・・・。
いや、ほんと、仕事がくそ忙しいのに、私はプライベートで何をしてるんだかといった感じです。
終電まで残業、土日は掃除だけじゃなく、SEとして必要な知識をまとめたりしないといけないのに・・・。
まぁ、それはおいておいて、5/27にToeicです。
ぜんぜん勉強していません。
予定ではGWになんとか、って感じだったのですが。
過去問を中心にしっかりやっていくしかないのでしょうね。。
こればっかりは。
とりあえず、5/27までに、基本的な文法のおさらいと、公式問題集Vol4で不明点がなくなるまで勉強、といったところでしょうか。
他の資格の勉強もありますが、とりあえず27日まではこっち優先で。
現在、エンベデッドシステムスペシャリストや情報セキュリティスペシャリストを持っているのですが、秋に、ネットワークスペシャリストをとろうと思ってます。
大体3ヶ月ぐらいの勉強でいつも受かっているので問題ないと思っていますが、今年は行政書士も受けるので、ちょっと早めに勉強開始です。
過去のスペシャリスト系の受験経験から言うと、受かるための勉強は結構単純で、過去問がしっかりある問題集を1冊みっちりやれば受かります。
お勧めの参考書は、他の参考書を知らないので絶対ではないですが、過去の自分が使って受かったのはすべて翔泳社のものですので、以下をお勧めします。
複数冊に手を出したときは(応用情報技術者のときにそれをやってしまった)、ギリ落ちそうになりました。
1冊にすべてをかけると大体受かります。
スペシャリスト系は。
この方法は、プロジェクトマネージャー試験には通用しないと思います。
他の監査のやつとかもです。
受験したわけでもないので、なんで?と言われると上手く説明出来ないですが、たぶん通用しないです。
過去問を立ち読みしただけですが、なんか、毛色が違う試験だなぁ、と思ったので。
弁理士を目指すといっても、さすがに独学でやるほどワイルドではないので、予備校を探した。
応用情報技術者以上の資格を持っていると割引を受けられるTACの1年本科生を選んだ。
去年。
そう、去年。
1年分の教材がたまっとります。
法改正があったのですが、運よく、去年中の法改正だったので、修正講座など多々あり、来年以降の受験にこの教材を用いてもあんまりは問題なさそうです。
まだぜんぜん見てないですがねヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ
まぁ、仕方ないです。
この教材を元に、2年かけて合格しようと思います。
再来年、2014年に弁理士合格するために、勉強を始めようと思う。
ただ、今のままでは高いモチベーションを維持できない。
理由は簡単で、私の年齢が36歳だからだ。
再来年受かっても38歳。
正直、未経験の中年弁理士が働ける事務所は、合格者の増加もあり、とてもありそうにない。
どこかの企業に転職するにしても年齢が高すぎる。
その上、私は、英語ができない。
お話にならない。
弁理士として働けないのに、寝る間も惜しんで勉強し、弁理士の資格を取る・・・。
この賽の河原の石積みのような苦役に耐えられるほどのモチベーションが、私の中には見当たらない。
しかも、フリーのSEで結構稼いでいる。
正直、私の平均年収は弁理士とさして変わらない。
見当たるわけがない。
では、なぜ、弁理士を目指しているのか。
まず、本音を言えば、私は弁護士になりたかったのだ。
「あぁーあ、コイツ言っちゃったよ、司法書士や弁理士目指してるやつが心の中で思っても言っちゃお終いなこと言っちゃったよ」
と思われたかもしれないが、本音なので仕方ない。
でも、法科大学院に通うお金も時間もない。
司法試験予備試験を目指す、という考えもあるが、あまりにも狭き門な上に、必死になって受かっても、その後、新司法試験が待っている。
この新司法試験も十分に難しい試験なので、簡単に受かるとは思っていない。
現実に、法科大学院を出てから三振している人は数多くいる。
この人たちが借金を抱えて今何をしてるのか?と思うとぞっとする。
その上この難関に受かっても、まだ司法修習という壁がある。
司法修習で落とされる人も当然いる。
さらに生活費は貸与制にされた。
これで弁護士を目指すって、相当なバクチだと思う。
だって、弁護士になれたからって、弁護士が増えすぎた今、働ける保証すらないのだから。
借金を抱えた、法律にやけに詳しい初老の無職になる可能性が大いにあるのである。
ので、弁護士という選択肢は20代ならまだしも、まともな36ちゃいがのたまうことではないと考えている。
弁護士以外で法律関係の食べられる資格、ということになると、司法書士、税理士、弁理士ぐらいになる。
法律関係に限らないが、職を変えるにあたっては、過去の社会人経験をできるだけ活かせられる職にすることが望ましい。
そのため、畑違いの司法書士と税理士は選択肢から外れることとなる。
残ったのが弁理士だったので弁理士を目指している、といった消去法である。
しかも、なまじっか、SEで十分生活できている。
これでモチベーションが維持できるわけがない。
ただ、「へぇー、弁理士なんだ、すごいねぇー」、と言われて( ̄ー ̄)ニヤニヤ、となるぐらいのメリットはあるかも、とも思えたが、現実には「「弁理士って何?便利屋さん?」って言われるのが関の山。
まずは、モチベーションの維持をするための「何か」を探すのが、私の弁理士勉強の最初のミッションだと考えている。
moraでしか売っていない曲があったので仕方なく購入。
iPhoneで聞くためにmp3に変換するときの備忘録。
まず、http://www.marcnetsystem.co.uk/からHiMDRendererをダウンロード。
解凍してOutput OptionでLAME mp3を設定に、普通に使うと、普通にmp3ができるはずだが、なぜか1分ほどでちょん切れるmp3が誕生する。
Sonyが対策を入れたらしい。
CDにいったん焼いてmp3にするのはできるのに、Sonyは何をくだらないことに力を入れてるのだか・・・。
で、設定を以下のように変えるとちゃんとmp3に変換できる。
Advances Optionsボタンを押して、Default headerを「old OMA」にする。
これだけ。
あとは出来上がったmp3をiTunesに取り込めばよい。
docomoの定額データ128Kにしたが、結構快適。
正直、普通のブラウジングならプランを変更したのがわからないぐらい。
ただ、私は動画は見ないし、あと、アンドロイドマーケットは重たい感じがする。
まぁ、重たいやつは家で無線で繋げるからあんま関係ないけど。
普通にネットを見たりメールしたりは全く問題ない。
ソフトバンクは繋がらない箇所がまだまだ結構あるから、そういうとき超助かる。
プラン変更してよかった。
がっちりマンデーを見ていたら、扇風機とかこたつで儲けている会社が紹介されていた。
扇風機やこたつは技術的に簡単なので、儲けも少なく、大手が入ってこないから中小企業でがっちり、という感じの内容だった。
これを見て思ったのは、本当に大手は扇風機では儲けられないのだろうか?という点である。
最初に思いついた反例がダイソンだった。
ダイソンは羽のない扇風機で大ブレイクをした。
高付加価値商品であれば大手でも扇風機で勝負ができるという実証だ。
なら、こたつではどうだろう?
布団のないこたつでもあれば大手でも勝ち残れるのでは?なんて思ったら大手ではない会社がすでに作っていた。
・・・値段的にもデザイン的にもキュンとこない。
ニトリとかの大手家具メーカーとコラボすればいいのに、と思った。
基本的にはiPhoneベースの生活なので、docomoの携帯を定額データ128kにした。
イオンとかでも良かったけど、その場合、端末の分割料金とかどうなんのかよくわからなかったので。
ちなみに、プラン変更はMy docomoからはできませんでした。
なんの嫌がらせなんでしょうか・・・。
1時間近くかけてdocomo ショップでプラン変更してきました。
こういうところが殿様商売というか、docomoの気に食わないところです。
ケータイ補償 お届けサービスはいらないと思ったので解約しようと思ったら、PCのMy docomoからは出来なかった。
電話か店に行くかしかないらしい。
(iモードの携帯だと携帯のdメニューからできるらしいが・・・)
30分ぐらい無駄にした。
こういう嫌がらせみたいなのやめて欲しい・・・。
パナソニックが東京本社ビルを売却するそうですね。
業績悪化のソニーがとりあえず儲けを出しているかのように偽装するために本社を売ったりしていたのを思いだします。
やはり、パナソニックもソニーと同じようになっていくのでしょうか?
ただ、ソニーは技術を捨てたという批判がありつつも、エンタテイメント部門や金融で巨額の黒字を叩き出しています。
パナソニックにはそれがないのに、ソニーのようになったら、どうなってしまうんでしょうか?
本社売却は現経営陣が批判を避けるために小銭をかせいででごまかそうとしているようにしか見えません。(売ったお金を研究開発費に回すのであれば別ですが)
松下の名前を踏みにじったあげく結果が出せないのであれば、中村・大坪コンビは出井と同じく後世に名を残すバカ経営者の烙印を押されかねないので、なりふりかまってられないんでしょうけど、やり方が小悪党過ぎます。
パナソニックも、もうダメかもしれないですね。
土地を売って欲しいという話が急に来ました。
比較的大きな土地なので、マンションを建てたいそうです。
2社に見積もりを出してもらったのですが、路線価より2割ほど高く、国土交通省の土地総合情報システムに載っている過去の取引価格と比較しても、まぁ妥当だろうなぁ、という金額を提示してきました。
が、すこしふっかけようかなぁ、と思っています。
理由は2014年4月の消費税増税です。
土地には当然消費税がかからないのですが、彼らはマンションを作りたがっているわけで、マンションには当然消費税がかかります。
自分たちがマンションを売るときに、2014年3月までに売れる状態に持っていけていれば、とても良いセールストークになります。
逆算すると、ちょうど今ごろに土地が欲しいわけです。
まぁ、そりゃぁそうでしょうね、マンションはものすごい高額の商品なわけですから。
3%も違ったら全然違いますし。
消費税増税前に焦って買う人が出てくるのは当然ですし、逆に上がったら一気に冷静になるでしょうしね。
ので、1平米あたりの単価を約+1万、坪単価で+3万追加ぐらいでふっかけてみようかなぁと思っておりやす。
さよなら!僕らのソニー 立石泰則著を読みました。
ソニーの歴史や、現在抱えている問題などが、とてもわかりやすく丁寧に書かれていました。
当然ソニーの話なのですが、読んでいるうちに、創業者をないがしろにしたあげく結果をだせずに迷走をしているパナソニックも同じ運命をたどるのでは?と思ってしまいました。
まぁ、製造業に専念したら復活したのか?と言われると疑問もありますし、現経営者の反論も多分にあるとは思いますが。
ソニーには心をときめかせる商品を作って欲しいと切に願うのですが、それはもう叶わないのだろうと諦めてしまった、「さよなら!僕らのソニー」と言いたくないのに言わなければならなかった著者の気持ちが痛いほどよく分かる、ソニーへの愛があふれた本でした。
平井新社長がこれを読んでいると良いのですが・・・。
可視光通信についてやっていました。
LEDを高速点滅させて通信する、というものです。
無線とかと違って伝わる範囲が狭いので、それが逆にメリットなんだよ、といった感じの内容でしたが、正直、私が一番知りたかったのは、赤外線通信と比べて何がお得なのかという点でした。
が、その点については全然触れず。
可視光だと、夜まぶしいし、あんまり良くない気がするのですが・・・。
あと、ファーストリテイリングの某さんが、
「人間のピークは25歳なんです。若いうちにこうなりたいと思わなければ決して上手くいかないのです!」
と、断言していました。
僕はこういう偉そうなやつは嫌いなんですが、実際、成功者は偉いので、ただただ破産しろと願うことぐらいしかできません。
情けないものです。
誕生日になると企業からメールが来ますが、サントリーウエルネスのがその中で特に良かったです。
宣伝広告のためにプロが手を入れているとはいえ、「会社の雰囲気」というのはそんな簡単にうそをつけれるわけではないはずなので(出てる人がみんな役者さんとかだったら別だけど)、きっと雰囲気のよい会社なんだろうな、と思いました。
のでまったく買う気なかったのですが、以下からDHA&EPA+セサミンEを買ってしまいました。
よかったらどうぞ(アフィリエイトじゃ無いですよ(笑))。
ソー活についてやっていました。
いまや就職活動中の学生の47.3%がフェイスブックをしているとのこと。
ただでさえ通常の面接対策やらSPIなどの一般常識対応やらでてんてこ舞いの学生さんに、「君、もちろん、フェイスブックやってるよね?うちのフェイスブック見てるよね?」と、笑顔で脅迫するのはどうなのかしらとTVを見ながら思いました。
ユニデンにいたっては、フェイスブック経由でしかエントリーを受け付けないとのこと。
(mixiやGoogle+じゃダメなのかしら(笑))
これに関してはちょっと別の視点から疑問に思いました。
フェイスブックをしていない、優秀な学生は間違いなくいる筈で、それをエントリー段階から除外するのは、なんの権限があってやってんのかしら?ってことです。
とうぜん、人事だけで決められるわけがないので、経営者の許可はあるんだろうけど、会社は経営者のものではありません。
人材は会社にとって命なわけで、フェイスブックをやっている学生の数が50%弱ということは、言い換えると残り50%強はやっていないわけで、その中にいるであろう優秀な学生を面接もせずに切り捨てるという暴挙を株主に説明はできないと思います。
もしかしたら、ユニデンに入りたいという強い意欲があるんなら、フェイスブックのアカウントを作るぐらい簡単だろ、と思っているのかもしれません。
しかしながら、急遽作ったアカウントでは中身も友達登録もなく、そのせいで低い評価をされたら、それこそmixiとかをやってた人にしてみれば、なんか損した気分にもなるでしょう。
まさか、自分の友だちにもフェイスブックのアカウント作って、友達登録して、と言って回るのが当たり前だとユニデンは思ってるんでしょうか?買い手市場ここに極まれり、と言った感じですね。
他に気になったのは、いつものようにNTTデータの斎藤精一郎先生が間の抜けたコメントをしていました。
HPでは会社の中のことを伝えにくい、フェイスブックなら伝えやすい、といった感じのことを言っていました。
うーん、まったく理解できません。
HPでもBlogでもTwitterでもfacebookでも、伝える力は書き方次第なので関係無いです。
フェイスブックの利点は、いいね、とかが友達全員に広がっていく、口コミ効果的なものぐらいで、不特定多数の人に会社の中のことをリアルタイムに伝えたいのであれば、もっともベストなのは私はBlogだと思っています。
あと、やはりというか、ソー活対策の会社とかが出てきました。ハイエナと言うか、なんというか。
ソー活セミナーを開いたり、中小企業へのコンサルだったり。
イタチごっこはいいですが、買い手市場で調子にのっている企業とその回りでうろつくハイエナたちに学生がボロボロにされていくのはかわいそう・・・とも思わない今日この頃でした。
複数のDVDを1枚のBDにまとめる方法のまとめ
■最初に
上手くいくまでは、BD-REで作成すると良い。BD-Rだと失敗したときにDISCが無駄になるので。
■使用したソフト
・DVDFab 8(有料)
DVDのデータを解像度720 * 480、fps 29.7のM2TS形式に変換するためのソフト
よって、別にDVDFabでなくても良い。無料でもそのようなソフトはあるはず。
私は手元にDVDFabがあるので、それを使っているだけ。
なお、試してはいないが、ファイル形式はM2TSじゃなくても、mp4やMKVとかでも良いらしい。
・multiAVCHD 4.1
複数のM2TSファイルから、BDMV形式にオーサリングしてくれるソフト。
なお、同じようなのに、tsMuxeRがあるが、これだと何度やっても失敗した。
・Haali Media Splitter
multiAVCHD 4.1に必要。インストールするだけで良い。
・Avisynth
同じく、multiAVCHD 4.1に必要。インストールするだけで良い。
・ffdshow
同じく、multiAVCHD 4.1に必要。インストールするだけで良い。
・ImgBurn 2.5.6
multiAVCHD 4.1でオーサリングしたBDMV形式のファイルをBD-Rに焼き込むソフト
■作業手順の概略
①まとめたいDVD全てを、DVDFab 8でM2TSファイルに変換
②M2TSファイルをmultiAVCHD 4.1でオーサリング
※このとき、チャプターを適切につけたりしないと使いづらいディスクになるが、その方法はmultiAVCHDを解説しているHPとかに詳しく書いてあるのでそっちを見る。
③ImgBurn 2.5.6で、BD-R(E)に焼き込む
■注意点
M2TS形式に変換するときに、解像度を780*480にしなければ失敗する。
1440*1080、もしくは1920*1080でも良いが、サイズが大きくなるのでおすすめはしない。
この解像度の問題さえきちんとクリアすれば、ほぼ間違いなく簡単にBDにまとめることができる。
なお、BD-REに焼き込む際は、UDFのリビジョンは2.50ではなく、2.60にしないと、ImgBurnではエラーになった。
BD-Rの場合は2.50で問題ない。
■感想
解像度を変更しながらM2TSにするのに、時間がかかりすぎる。(ほぼ実時間かかる)
また、出来上がったBDの操作性があまりよくない。(動作が遅い)
しかしながら、DVDが馬鹿みたいに溜まって、挙句に、どこに何があるかわからない状態になりつつあったので、それが整理されるのはとてもよかった。
以上。
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